APC 技術ブログ

株式会社エーピーコミュニケーションズの技術ブログです。

株式会社 エーピーコミュニケーションズの技術ブログです。

backstage の検索結果:

KubeCon & CloudNativeCon Japan 2025 参加レポート - 谷合

…ご紹介開発者ポータルbackstage、Azure AI Serviceなどを活用し、Platform Engineering+AIの推進・内製化のご支援をしております。 www.ap-com.co.jp www.ap-com.co.jp www.ap-com.co.jp また、一緒に働いていただける仲間も募集中です! 我々の事業部のCultureDeckはコチラ。 www.ap-com.co.jp 今年もまだまだ組織規模拡大中なので、ご興味持っていただけましたらぜひお声がけ…

GitHub Advanced Security - Security Overview:セキュリティの状況を把握する

…は、開発者ポータル Backstage、Azure AI Service などを活用し、Platform Engineering + AI の推進・内製化を支援しています。 www.ap-com.co.jp www.ap-com.co.jp www.ap-com.co.jp また、GitHub パートナーとしてお客様に GitHub ソリューションの導入支援を行っています。 GitHub Copilot などのトレーニングなども行っておりますので、ご興味を持っていただけました…

KubeCon & CloudNativeCon Japan 2025 参加レポート - 青木

…では、開発者ポータルBackstage、Azure AI Serviceなどを活用し、Platform Engineering+AIの推進・内製化のご支援をしております。 www.ap-com.co.jp www.ap-com.co.jp また、一緒に働いていただける仲間も募集中です! 我々の事業部のCultureDeckはこちらです。 www.ap-com.co.jp 今年もまだまだ組織規模拡大中なので、ご興味持っていただけましたらぜひお声がけください。 www.ap-co…

【KubeCon Japan 2025】キーノートセッションを振り返る_Day2

…では、開発者ポータルBackstage、Azure AI Serviceなどを活用し、Platform Engineering+AIの推進・内製化のご支援をしております。 www.ap-com.co.jp www.ap-com.co.jp また、一緒に働いていただける仲間も募集中です! 我々の事業部のCultureDeckはこちらです。 www.ap-com.co.jp 今年もまだまだ組織規模拡大中なので、ご興味持っていただけましたらぜひお声がけください。 www.ap-co…

Backstage x GitHub Advanced Security

…は 開発者ポータル Backstage でもこれらの結果を確認することができます。 Backstage GitHub Security Insights Plugin Dependabot security alerts や Code scanningの結果をBackstage上に表示するPluginの1つがこちらになります。 github.com こちらのPluginを Backstage frontend に導入し、GitHub App等で適切な権限 ( Code sca…

【KubeCon Japan 2025】キーノートセッションを振り返る_Day1

…では、開発者ポータルBackstage、Azure AI Serviceなどを活用し、Platform Engineering+AIの推進・内製化のご支援をしております。 www.ap-com.co.jp www.ap-com.co.jp また、一緒に働いていただける仲間も募集中です! 我々の事業部のCultureDeckはこちらです。 www.ap-com.co.jp 今年もまだまだ組織規模拡大中なので、ご興味持っていただけましたらぜひお声がけください。 www.ap-co…

GitHub Advanced Security - Code Scanning:Copilot Autofix で脆弱性を解消する

…は、開発者ポータル Backstage、Azure AI Service などを活用し、Platform Engineering + AI の推進・内製化を支援しています。 www.ap-com.co.jp www.ap-com.co.jp www.ap-com.co.jp また、GitHub パートナーとしてお客様に GitHub ソリューションの導入支援を行っています。 GitHub Copilot などのトレーニングなども行っておりますので、ご興味を持っていただけました…

Microsoft Docs MCP Serverを利用して公式情報を効率的に利用する

…は、開発者ポータル Backstage、Azure AI Service などを活用し、Platform Engineering + AI の推進・内製化を支援しています。 www.ap-com.co.jp www.ap-com.co.jp www.ap-com.co.jp また、GitHub パートナーとしてお客様に GitHub ソリューションの導入支援を行っています。 GitHub Copilot などのトレーニングなども行っておりますので、ご興味を持っていただけました…

KubeCon + CloudNativeCon Japan 2025 第1日目 Platform Engineering のデファクトになりつつあるのは・・・

…取り上げてきている Backstage も上記2つほどではないにしろ、IDP(Internal Developer Portal / 開発者ポータル )として当たり前に登場していましたので、合わせてデファクトじゃないの?と思っていいただいてもいいのかなと思います。 この2つと Backstage、およびポリシーサービスの Kyverno をあわせた BACK Stackなども取り上げているところもありました。 そろそろ本気で BACK Stackやそれに類するものの情報も提供…

LT at Japan Community Day at KubeCon + CloudNativeCon Japan 2025

…p-com.co.jp スポンサーということでLTの時間を頂き、Backstage入門ということで簡単に機能をご紹介させていただきました。 5分という短い時間でしたので本当に簡単に触れた程度ですが、何かの参考になれば幸いです。 LTの際の資料はこちらになります。 www.docswell.com Backstageをはじめ、さまざまなOSSへのContributeやコミュニティ活動にも参加させていただいておりますので、どこかで見かけた際にはぜひお声がけいただければと思います。

GitHub Advanced Security - Dependabot:依存関係の脆弱性をチェックする

…は、開発者ポータル Backstage、Azure AI Service などを活用し、Platform Engineering + AI の推進・内製化を支援しています。 www.ap-com.co.jp www.ap-com.co.jp www.ap-com.co.jp また、GitHub パートナーとしてお客様に GitHub ソリューションの導入支援を行っています。 GitHub Copilot などのトレーニングなども行っておりますので、ご興味を持っていただけました…

Backstageの新デザインシステム Canon登場

…は。ACS事業部イチBackstage推しの亀崎です。今回はBackstageに導入されつつある新しいデザインシステムをご紹介します。 Canon canon.backstage.io 2025年2月に公開された Backstage v1.36.0 に Canon という新しいデザインシステムがBackstageに登場しました。 backstage.io Canonとはどういったものでしょうか?どういった経緯で登場したのでしょうか? デザインシステムとは まず最初にデザインシ…

GitHub Advanced Security - Secret Protection:シークレット スキャンを実施する

…は、開発者ポータル Backstage、Azure AI Service などを活用し、Platform Engineering + AI の推進・内製化を支援しています。 www.ap-com.co.jp www.ap-com.co.jp www.ap-com.co.jp また、GitHub パートナーとしてお客様に GitHub ソリューションの導入支援を行っています。 GitHub Copilot などのトレーニングなども行っておりますので、ご興味を持っていただけました…

GitHub Advanced Security - Code scanning:既定のセットアップによるコード スキャンを実施する

…は、開発者ポータル Backstage、Azure AI Service などを活用し、Platform Engineering + AI の推進・内製化を支援しています。 www.ap-com.co.jp www.ap-com.co.jp www.ap-com.co.jp また、GitHub パートナーとしてお客様に GitHub ソリューションの導入支援を行っています。 GitHub Copilot などのトレーニングなども行っておりますので、ご興味を持っていただけました…

GitHub Advanced Security の概要を把握する

…は、開発者ポータル Backstage、Azure AI Service などを活用し、Platform Engineering + AI の推進・内製化を支援しています。 www.ap-com.co.jp www.ap-com.co.jp www.ap-com.co.jp また、GitHub パートナーとしてお客様に GitHub ソリューションの導入支援を行っています。 GitHub Copilot などのトレーニングなども行っておりますので、ご興味を持っていただけました…

緊急速報 : Backstage Discordに Japanese チャネルが開設されました!!

…25年5月15日、 Backstage Discord に #japaneseチャネル が開設されました!! discord.gg 日本向けチャネルがあるといいなーと思っていたのですが、ついに開設です。 皆様ぜひ登録いただき、情報交換などさせていただければと思います。Backstageコミュニティを日本にも拡げていきましょう。 あらためて Backstageの情報ソース あらためまして。皆さんこんにちは。ACS事業部 亀崎です。 このブログでも様々な情報を提供してきております…

Backstageに入門してみよう:02_PostgreSQLとの接続とGitHub Integrationの実装

はじめに 前提条件 Backstage インスタンスを PostgreSQL と接続する なぜPostgresSQLへの接続が必要なの? PostgreSQLのインストールとセットアップ Backstage に PostgreSQL の設定を行う GitHub Integration 機能を用いたユーザー認証 Backstage 用 GitHub App を使用した認証情報の準備 GitHub App の作成 GitHub App の認証情報の取得 GitHub App を …

GitHub Actionsのセキュリティ対策

…て昨年2024年は BackstageのKubernetes Plugin x AKS というテーマで記事を投稿していました。 techblog.ap-com.co.jp 5月4日がなんなの?? とお思いの方もいらっしゃるとは思いますが、一応特別な意味のある日付なのです。 ということで今年もこの日5月4日に記事を投稿したいと思いますのでお付き合いください。 GitHub Actionsのセキュリティ対策 背景 昨今、ソフトウェアサプライチェーンのセキュリティ対策の重要性が増し…

【KubeCon 2025 London速報】今年はAI x Observabilityが席巻!?

… Agent、そしてBackstageといったこれまでにPRを出したり、これまでオンラインでディスカッションしてきた方と実際にあって挨拶することができました。10分程度の短い時間ではありますが、初日からこんなに話す機会があったのはとても良かったです。 いろいろ話をして、「この領域のこんなところならコントリビュートできそうだな」などのイメージも持てたのでとても有意義な1日となりました。 イベントはまだ終わらず 初日の段階から自分の中でのテーマが一気に消化できてしまったので、変な…

【BackstageCON EU 2025】Unified AI Asset Catalog in Backstage

…らよいでしょうか? Backstageであれば、一般的なWebサーバーなどをカタログとして登録・公開しますが、AIでも同じようなことができるでしょうか。 2025年4月1日にロンドンで開催されたBackstage CON 2025 EUでまさにそうしたテーマを RedHat社のJon Collier氏が「We Built a Unified AI Asset Catalog in Backstage」で発表されていたのでご紹介します。 (John Collier氏のセッション…

【BackstageCON EU 2025】速報/概要ご紹介

…日はそのなかの1つ、BackstageCON 2025をここロンドンからご紹介します。 Backstageは5周年 まず最初に、BackstageがOSSプロジェクトになって5周年を迎えました。最初に公開されたのが2020年の3月、それから5年で大きなプロジェクトに成長しています。5周年を祝うビデオも公開されていますのでぜひご覧ください。 youtu.be 今回のメイントピック 今回のBackstageCONの段階では、Backstageの大きな機能追加はなく、これまで進めて…

Backstage 基礎: API カタログ機能

…れまで数回にわたってBackstageの基礎をご紹介してまいりました。 Backstageは組織内の各開発チームが持っているドキュメントをまとめて表示できるようにする機能としてTecDocs機能というものがありました。 techblog.ap-com.co.jp ドキュメントを公開・共有することができれば組織内での情報資産の活用を促進するのは間違いないと思いますが、ドキュメントだけでは不十分な部分もあります。 その1つがAPI定義ではないでしょうか。例えばある開発チームが公開…

【超最新情報!】 Dapr Backstage Pluginの開発がスタート

…ジェクト「Dapr Backstage plugin」をご紹介したいと思います。 Daprとは Daprは分散アプリケーション実行環境で、様々な外部サービスとの接続を抽象化し、分散アプリケーションの実装を容易にするものです。 Service InvocationやPub/Sub接続、State Managementなど分散アプリケーション接続の抽象化、ActorやWorkflow SDKの提供など とその機能拡張が進んできました。 こうした機能を活用することで、開発者は特定の…

Azure Container Appsの回復性を検証してみた

…では、開発者ポータルBackstage、Azure AI Serviceなどを活用し、Platform Engineering+AIの推進・内製化のご支援をしております。 www.ap-com.co.jp www.ap-com.co.jp www.ap-com.co.jp また、一緒に働いていただける仲間も募集中です! 我々の事業部のCultureDeckはこちらです。 www.ap-com.co.jp 今年もまだまだ組織規模拡大中なので、ご興味持っていただけましたらぜひお声…

GitHub Well-Architected について簡単に解説します

…では、開発者ポータルBackstage、Azure AI Serviceなどを活用し、Platform Engineering+AIの推進・内製化のご支援をしております。 www.ap-com.co.jp www.ap-com.co.jp www.ap-com.co.jp また、一緒に働いていただける仲間も募集中です! 我々の事業部のCultureDeckはこちらです。 www.ap-com.co.jp 今年もまだまだ組織規模拡大中なので、ご興味持っていただけましたらぜひお声…

SIerがSREを提供する難しさ〜アサインと教育のリアルと解決策〜

SRE

…ご紹介開発者ポータルBackstage、Azure AI Serviceなどを活用し、Platform Engineering+AIの推進・内製化のご支援をしております。 www.ap-com.co.jp www.ap-com.co.jp www.ap-com.co.jp また、一緒に働いていただける仲間も募集中です! 我々の事業部のCultureDeckはコチラ。 www.ap-com.co.jp 今年もまだまだ組織規模拡大中なので、ご興味持っていただけましたらぜひお声がけ…

【Azure】ACAか、AKSか、それが問題だ

…両方を使い、最近ではBackstageを両環境で利用できるようにするといったことを行う中で、やはり「AKS」がベターな選択肢だ、ということになりました。 まず考えたのは運用負荷です。 運用負荷はACAに比べてAKSのほうが高いように思います。しかし、アップデートという点においてはAzureも様々な取り組みをしており、その低減が年々進化しています。実際にBackstageの検証等でAKSを利用していますが、いまのところ「AKSの運用負荷辛い」とまでは感じていません。ときおり、自…

サービスレベル目標(SLO)を紐解き、実践してみよう

…ご紹介開発者ポータルBackstage、Azure AI Serviceなどを活用し、Platform Engineering+AIの推進・内製化のご支援をしております。 www.ap-com.co.jp www.ap-com.co.jp www.ap-com.co.jp また、一緒に働いていただける仲間も募集中です! 我々の事業部のCultureDeckはコチラ。 www.ap-com.co.jp 今年もまだまだ組織規模拡大中なので、ご興味持っていただけましたらぜひお声がけ…

PlaTT Managed Serviceの仕組み

…SSの開発者ポータルBackstageをManaged Serviceとして提供するものです。 www.ap-com.co.jp これまでBackstageについて様々な記事を投稿してまいりました。また、「ちょこっとBackstage」というものも以前公開させていただきました。 開発者ポータルとして様々なことができる可能性のあるBackstageですが、その立ち上げやBackstageそのもののメンテナンス、機能拡張はとても難しい、複雑なものです。 techblog.ap-c…

Backstage: Cookiecutter で世界中で公開されているテンプレートを活用しよう

… 亀崎です。 今回はBackstage x Cookiecutterで公開テンプレートを活用しよう、というお話です。 先日BackstageのTemplate機能の基本的な内容についてご紹介させていただきました。 techblog.ap-com.co.jp Template機能は出来上がってしまえばコード等の再利用を加速する便利な機能ですが、まずテンプレートそのものを作らないといけない、というところが課題の1つです。 そこで登場するのがCookiecutterです。 Cook…