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株式会社エーピーコミュニケーションズの技術ブログです。

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KubeCon, +, CloudNativeCon, Europe, 2026 の検索結果:

【KubeCon + CloudNativeCon 2026 EU】 FREEDOME THROUGH BOUNDARIES

…6日に開催されているKubeCon + CloudNativeCon 2026 Europeに参加のため、 現在アムステルダムに来ております。今日3月26日はDay 3の様子をお送りします。 少しでも皆さんに生の情報をお届けすべく、時間のある限り本ブログで紹介したいと思います。 FREEDOM THROUGH BOUNDARIES : Building Configurations That Age Well sched.co 例えば、Platform Teamが開発者に対し…

【KubeCon + CloudNativeCon 2026 EU】 個人的に推しのDapr & Dapr Agent

…6日に開催されているKubeCon + CloudNativeCon 2026 Europeに参加のため、 現在アムステルダムに来ております。 少しでも皆さんに生の情報をお届けすべく、時間のある限り本ブログで紹介したいと思います。 Dapr & Dapr Agent Dapr AgentがDay 1 のKeynote Sesionでも取り上げられましたが、メンテナトラックを含めると3つのセッションがありました。 今回このうちの2つに参加してまいりました。個人的にDapr推しで…

【KubeCon + CloudNativeCon 2026 EU】 Day2 Keynoteのキーワードは「Sovereignty」

…6日に開催されているKubeCon + CloudNativeCon 2026 Europeに参加のため、 現在アムステルダムに来ております。今日3月25日はDay 2の様子をお送りします。 少しでも皆さんに生の情報をお届けすべく、時間のある限り本ブログで紹介したいと思います。 Digital Sovereinty Day2のKeynote Sessionでは「 Sovereignty 」という言葉が何度も登場しました。あまり馴染みのない言葉なのでとても気になりました。 sc…

【KubeCon + CloudNativeCon 2026 EU】 The State of Backstage in 2026

…6日に開催されているKubeCon + CloudNativeCon 2026 Europeに参加のため、 現在アムステルダムに来ております。今日3月25日はDay 2の様子をお送りします。 少しでも皆さんに生の情報をお届けすべく、時間のある限り本ブログで紹介したいと思います。 私のKubeCon参加のメインテーマでもあるBackstageのこれまでと今後についてです。 The State of Backstage in 2026 Backstageは現在 4k以上のAdop…

【KubeCon + CloudNativeCon 2026 EU】ソフトウェアサプライチェーンセキュリティのセッションが盛況

…6日に開催されているKubeCon + CloudNativeCon 2026 Europeに参加のため、 現在アムステルダムに来ております。今日3月24日はDay 1の様子をお送りします。 少しでも皆さんに生の情報をお届けすべく、時間のある限り本ブログで紹介したいと思います。 ソフトウェアサプライチェーンセキュリティとコンプライアンスチェック関連 本日参加したセッションのうち、2つがソフトウェアサプライチェーンや開発に関するコンプライアンスチェックに関する内容のものでした。…

【KubeCon + CloudNativeCon 2026 EU】今年のトレンドはAI、AI、そしてAI

…6日に開催されているKubeCon + CloudNativeCon 2026 Europeに参加のため、 現在アムステルダムに来ております。今日3月24日はDay 1の様子をお送りします。 少しでも皆さんに生の情報をお届けすべく、時間のある限り本ブログで紹介したいと思います。 Day 1 Keynote 少し前の予告編で、セッション等を見ているとトレンドが見えてくるということを申し上げました。 techblog.ap-com.co.jp そういった意味でDay 1 のKey…

【BackstageCon EU 2026】AI全盛時代におけるBackstageの使い方

…6日に開催されているKubeCon + CloudNativeCon 2026 Europeに参加のため、 現在アムステルダムに来ております。今日3月23日はDay0のCo-Located EventのひとつBackstageConに参加しています。 少しでも皆さんに生の情報をお届けすべく、時間のある限り本ブログで紹介したいと思います。 今回は、Backstage x AIという点について考えてみたいと思います。 BackstageにおけるAIの取り組み 生成AIを開発ライフ…

【BackstgeCon EU 2026】Backstageを今以上に楽に使えるようになる未来: Dynamic Plugin Loading

…6日に開催されているKubeCon + CloudNativeCon 2026 Europeに参加のため、 現在アムステルダムに来ております。今日3月23日はDay0のCo-Located EventのひとつBackstageConに参加しています。 少しでも皆さんに生の情報をお届けすべく、時間のある限り本ブログで紹介したいと思います。 今回は、Backstageがもっともっと簡単に使えるようになる未来の機能のご紹介です。 背景 Backstageをご自身で作成している方( …

【BackstageCon EU 2026】 開発者ポータルで重要なのは Continuous Improvement

…〜26日に開催されるKubeCon + CloudNativeCon 2026 Europeに参加のため、 今アムステルダムに来ております。今日3月23日はDay0のCo-Located EventのひとつBackstageConに参加しています。 少しでも皆さんに生の情報をお届けすべく、時間のある限り本ブログで紹介したいと思います。 まずはBackstageConの午前中のセッションの中から気になったものをご紹介します。 Booking.com "Our Journey t…

KubeCon + CloudNativeCon Europe 2026 現地リポート 予告

…S事業部亀崎です。 KubeCon + CloudNativeCon Europe 2026が3月23日~3月26日にアムステルダムで開催されます。 今年もこちらのイベントに現地参加させていただけることになりました。 弊社ではこれまでにもKubeConに現地参加させていただいており、こちらのサイトで、 現地の様子やセッションの内容といった現地リポートを公開させていただいております。 techblog.ap-com.co.jp もちろん今回も現地リポートを公開させていただく予定…

【KubeCon 2025 London速報】今年はAI x Observabilityが席巻!?

…5年4月2日〜4日にKubeCon + CloudNativeCon Europe 2025がロンドンで開催されています。 今回はその初日の模様の速報です。 実はこれまでに3回(EU1回、NA2回)参加させていただいていますが、今回のようにごった返している会場は初めてかもしれません。 休憩時間になると会場のメインストリートが人で溢れている状態です。 参加者が多いのか、それとも会場の導線の影響でそうみえるのか。いずれにしても熱気がすごい。 (夕方とあるOSSのブースで「熱気でロ…